SIQ協会について

経営理念

人間力向上のファシリテイター(Facilitator)として、企業・組織の人材育成をアシストし、ホスピタリティ社会の形成に寄与します。

使命(ミッション)

「企業は人ありき」といわれるように、企業にとって人は何物にも代えがたい財産です。
企業様のスタッフが「人」を「魅く(ひく)人」となるように、人の喜びを我が喜びとできるような心を育み、そしてコミュニケーションという心(マインド)を伝える道具の使い方(スキル)を習得していただけるように、人財という概念を基本とした研修を行ないます。

ビジョン

常に社会の変化に対応した質の高い研修を提供し、受講者の行動変容を実現させ、クライアントと相互信頼関係を構築し、良きパートナーとして長いお付き合いをさせていただける企業を目指します。

SIQ協会の構成

SIQ協会の構成社名であるJAPAN・SIQ協会の「SIQ」とは、Social Intelligence Quality の略で、「社会的知性の質」、すなわち「人が、様々な言動から他人の気持ちを正しく理解する能力の質」という意味です。私たちSIQ協会は、社会的知性の能力の高い人を育成すること、すなわち、人を魅く人を育てる「人間力の向上」を使命としております。

1996年の創業以来、人材育成のプロフェッショナルで構成されるプロジェクトチームが、主にホスピタリティ産業の分野で、サービス接遇を中心とした「人間力向上」の研修を行い、数々の実績を積み重ねてきております講師陣は、SIQのミッションに共感したサービス接遇指導士、キャビン・アテンダント、百貨店スタッフ、アナウンサー、ホテルスタッフ、ブライダル・コーディネイター、キャリア・コンサルタント、メイクアップ・アーティスト、コーチ、大学非常勤講師など、さまざまなサービスの現場で活躍していた経験豊かな方々です。

そして、研修内容にふさわしい得意分野の講師が、その都度プロジェクトチームを成し、チームワークを活かして一貫性ある研修を提供します。